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食礼入門 食との向き合い方を変え、カラダとココロをととのえる方法!

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「食」で人生は変わります。

普段口にしている食べ物は、単なる栄養補給ではありません。
わたしたちのカラダとココロに、大きな影響を与えています。

「食礼(JIKIREI)」は、カラダを癒しココロを清め命に感謝をする、究極の「禅的ライフスタイル」です。
食礼を実践することで、カラダとココロのバランスがととのい、精神性が向上し、社会的影響力が強まります。「食育」も、食礼ですべて解決できるのです。

「武学(ぶがく)」を活かした経営で年収を上げ、国際的武術大会で2年連続優勝した著者が、病で死の淵を彷徨ったときに命を救ってくれた「食」への恩返しとして、本書に食礼のすべてを詰め込みました。

とくに経営者の方々、子どもに関わるお仕事をされている方々、医療に携わる方々は、本書をご一読ください。

●目次

はじめに

第1章 「食」によって救われた命
(1)兄の病気がきっかけで出会った「断食」
(2)気の緩みから、死の淵をさまよう
(3)奇跡的に徐々に回復へ
(4)病気になって気づいたこと
(5)思い知った「命と向き合うことの大切さ」

第2章 知っておきたい「食」の話
(1)食事と向き合う意識が大切
(2)「いただきます」と「ごちそうさま」
(3)「お箸」の話
(4)食に関する社会的課題
(5)食礼の概要

第3章 「食礼(JIKIREI)」のすすめ
(1)「食礼」の5つのカテゴリー
(2)「食礼」の根底に流れているもの
(3)「食礼」で「国力」をあげる

第4章 「食礼」5つのカテゴリーでお伝えしたいこと
(1)「食事(JIKIJI)」:「命との向き合い方」
(2)「食膳(JIKIZEN)」:「命の活かし方」
(3)「食養(JIKIYO)」:「命の養い方」
(4)「食箋(JIKISEN)」:「命の選び方」
(5)「食農(JIKINO)」:「命の巡らせ方」

第5章 「食礼」に取り組んでほしい方
(1)経営者のあなたに
(2)医療関係者のあなたに
(3)子育て中・子供に関わる仕事をされているあなたに

おわりに


●プロフィール
レノンリー(李 隆吉)

1971年生まれ。両親が国際結婚で、幼少期は風呂トイレのない3畳2間で家族5人の極貧生活を送る。
7歳から始めた柔道を皮切りに、流派問わず世界中のさまざまなマーシャルアーツの稽古を続け、道場破りとケンカに明け暮れる中、21歳のときに「武学」の師匠と出会う。
師匠のもとでさらに取り組み「誰より強くなりたいのか?」「何のために?」という師匠の問い、教えない教えから、武学の「自他不敗(じたふはい)」の概念に行き着く。

23歳のときに建築業で独立、武学を活かした経営で年収5000万円を超え、指導した弟子たちも1年以内に独立させて成功に導く。
1996年、対人統合武術と藝術としての武術の両方を行う総合武術団体「武藝団」を設立。世界87ヵ国が参加した国際的武術大会に日本代表として出場し、2年連続で優勝、教え子の中からも5人の世界チャンピオンを輩出。
その活動は武術に留まらず、国連NBNマラリア撲滅運動をアフリカで展開。
2012年には、世界をよりよくする指導者育成のため、一般社団法人「国際徳育協会」を設立。

「ルータイス」「アンソニー・ロビンズ」などさまざまな分野で「世界一」を達成した30人以上のマスターに会いに行き、直接学んだことを、武学をベースに事業経営や医療、人生や仕事に活用できるよう体系化。
それらをもとに、日本や世界各国の行政・教育機関等などへ30年間にわたり数十万人に対して直接講習を行い、各界指導者へ相対力学を活用した指導者づくりを行っている。

「志体術」「志禮法」「整律院」「十四経絡体術」「酔八仙之術」など数多くのプログラムを生み出し、次世代の指導者を育てながら「武学の医術・体術・兵術を使い世界から戦争、差別、病気、貧困を解放し自然循環を守る指導者を産みだすこと」を自身の志として活動している。

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